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懐かしい映画2本

 最近、懐かしい映画を 2つ、レンタル DVD 店で借りて観た。『知りすぎていた男』と『ロミオとジュリエット』である。

 『知りすぎていた男』は、1956年の映画。レンタルDVD店のクラシック・コーナーを物色していて見つけた。パッケージを読んで、この映画の中でドリス・デイが、曲「ケセラセラ」を歌っている事を知った。この曲は良く知っていたので、映画も観たくなった。暗殺に関係したスパイ物であるが、当時の映画はのんびりした感じ。でも、良い映画であった。

 『ロミオとジュリエット』も同じクラシック・コーナーで見つけた。これは、1968年の映画。大学生の時、1度観た記憶がある。思い出そうとしても、映画のストーリーは殆ど思い出せない。ジュリエットの部屋のベランダ越しでの愛の語らいの場面と、最後の墓地での悲しい場面だけ。
 30年以上振りに観て、良かったと思っている。話の展開を導いたのが、修道僧だという事を知った。両家の不仲を解消するきっかけになるかも知れないとの修道僧の読みで、秘密の結婚式を修道院で挙げる。話がこじれてロミオが追放になる等して、ジュリエットが悲嘆にくれている時、42時間後に生き返る薬を飲んで一旦は死んだ事にし、その後生き返ってロミオと逃げれば良いと、やはり修道僧が提案する。何ともさばけた僧である。しかし、ちょっとした行き違いのため、悲しい結末となる。
by utashima | 2008-03-30 22:28 | 映画・ドラマ | Trackback | Comments(0)

VHS テープのダビングで昔の映画を見つけた

 どうしても DVD に残しておきたい VHS テープのダビングは終えた。今は、テレビで放映された映画やスペシャル番組を録画した VHS テープのダビングをしている。これらの VHS テープはバックアップとして取っておくほどの重要性はないので、DVD にダビングした後は廃棄している。
 
 ダビングした DVD-R は、確認のために PC で観る事にしている。10倍速程度の早送りで確認しているが、時々じっくり観たい映画や番組に遭遇する。ブルック・シールズ主演の『青い誘惑』を見つけた時は、嬉しくなってゆっくり観た。この作品は、1984年の映画であり、彼女の19歳頃のもの。この時、彼女の作品は、これしか知らなかったので、ネットで調べてから、週末にレンタル DVD 店に行ってみた。『青い珊瑚礁』が置いてあった。これは1980年の映画。彼女は15歳位。最後が悲しい場面。映画では、彼らは生きているのか死ぬのか、はっきりさせていない。どちらであっても悲しい。

 1,2週間後に、VHS テープの中に、『ブレンダ・スター』という1988年の映画を見つけた。これもブルック・シールズの主演映画。彼女が23歳頃。この映画は、観た記憶が無い。DVD にダビングしてから、ゆっくり観た。20年ほど前に録画したけれども、観てなかった映画かも知れない。

 昔のテレビ録画を見るときの楽しみの一つに、CM がある。CM を見ると、当時の記憶が蘇って来たりする。
by utashima | 2008-03-28 23:30 | 映画・ドラマ | Trackback | Comments(0)

Outlook2003 のバグのその後

 先日、就寝前に PC の電源を落とす時、Outlook2003 を終了させても完全には終了せず、データファイル(Outlook2003.pst) が開放されないため、バックアップできない事を書いた。その時、kagawa さんから、「タスクマネージャーから見ると outlook.exe がまだいる状態だったりしません? そのまま殺せば OK ではないかと思います。」とのコメントを頂いた

 その方法を試みようとしたが、その後ずっと Outlook2003 は正常に終了していた。昨日、上記の不具合が発生した。早速、Cntl+Alt+Delete を押してタスクマネージャを起動。
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アプリケーション・タブでは、Outlook2003 は見えない。その右隣のプロセス・タブを押すと、以下の画面となり、Outlook.exe がメモリ上に残っているのが分かる。
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このOutlook.exe を選択し、ウィンドウ右下にある「プロセスの終了」ボタンを押せば、Outlook が完全に終了した。kagawa さん、有難う御座います。
by utashima | 2008-03-19 20:10 | パソコン | Trackback | Comments(0)

小惑星 Apophis の探査計画

 2029年に小惑星 Apophis が地球から 3万km 余り (静止軌道より近い) の点を通過する。現時点では、地球最接近時の位置は、800km 程度(3σ 誤差楕円の長軸) の不確定性がある。Apophis の軌道と特性(大きさ、形状、反射率、自転速度など) が十分に分かっていないためである。2029年の最接近時に通過する場所によっては、その 7年後の 2036年に地球に衝突する可能性がある。その確率は、現時点では 4.5万分の1 程度らしい。なお、小惑星の特性が必要な理由は、小惑星の長期間の軌道予測には Yarkovsky 効果を定量的に把握する必要があり、そのためには小惑星の特性が必須なためである。

 米国の Planetary Society は、2029年の最接近時の通過位置の不確定性を 14km 以下まで減少させて、2036年の地球衝突の可能性をより明確にする宇宙探査ミッションの公募 (Apophis Mission Design Competition) を 2007年3月1日に発した。締切は 2007年8月31日。2008年2月26日に、選考結果の発表があった。

 Planetary Society の要求は、2029年の最接近位置の不確定性を、2017年1月1日までに 14km 以下の誤差で知る事である。その意図は、もし地球衝突の可能性が大きい結果が得られた時、Apophis の軌道を僅かに変え、2029年の地球最接近時の位置をずらす事により、2036年の地球衝突を避けようというもの。宇宙船の設計・製造や、Apophis の軌道変更のための時間として、12年を確保している。

 探査機ミッションが必要なのは、地上望遠鏡からの観測だけでは、2017年までに Apophis の軌道と特性を現在以上の精度で知る事は難しいからである。Apophis は 250m程度の小惑星であり、地上望遠鏡でその形状などを精度良く知る事ができない事は容易に推察できよう。小惑星の軌道決定も、地上望遠鏡による観測だけでは、限界がある。ハワイにある「すばる望遠鏡」の平均的な角分解能は、0.6秒角程度である。これは、2.9μrad に相当。一方、惑星探査機の軌道決定に使用される doppler 観測では、探査機の地心緯度がゼロ付近にならなければ、1μrad 以下が期待できる。ΔDOR 観測を行なえば、2.5nrad も可能。角分解能は、すばる望遠鏡もそこそこの値であるが、観測機会が限定される問題が大きい。Apophis の軌道は、1周の 2/3 位で地球軌道の内側にある。地上望遠鏡は、夜側に対象が存在する時でなければ観測できない。よって、Apophis の地上望遠鏡による観測機会は大きく制限される。次に観測可能になるのは、2013年である。解析によると、2013年の地上からの観測によって、2029年の地球最接近時の誤差は 60km まで小さくなる。しかし、その次の観測機会の 2021年までは誤差は減らない。このような事情から、2017年までに、Apophis を精度良く軌道決定しようとすると、探査機を飛ばす必要が生じてくる。

 2013年に地球から Apophis を観測可能になるのは、下の図を見ると良く分かる。
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この図は、JPL のこのサイトで作ったもの。図のスケールや見る角度も自由に変えられる。

 今回の選考で選ばれた中で 1位と 2位の提案を読んでみた。

(1位) FORESIGHT by SpaceWorks / SpaceDev (PDFファイル)
 Primary window のベストの打上げ日は 2012年5月9日、Minotaur Ⅳ ロケット (約22億円) で高度 185km の円軌道に投入された後、PTV (Propulsive Transfer Vehicle) によって Apophis への遷移軌道に入れられ、Apophis に到着後は ES (Encounter Spacecraft) の軌道制御により Apophis 周回軌道に入る。PTV と ES の開発に約95億円、運用に約21億円、合計で約138億円の計画。Apophis 周回軌道に約30日間留まり、Apophis の観測を行なう。その後、周回軌道を離脱し、Apophis の後ろ 2km の距離を保持して 300日間飛行する。この間に、地上局からの range 計測により探査機の軌道を高精度に決める事で、Apophis の軌道を高精度に決める。2029年の地球最接近時の位置の誤差を 6km まで小さくする。

 この計画は、地球脱出能力を持たない安いロケットで PTV と ES の結合体 (約1600kg) を高度185km の円軌道に入れ、それ以降の軌道変換を PTV と ES (約220kg) から成る 2段式の宇宙機で行なう事で、低コストを実現している。打上げウィンドウによっては、PTV の増速能力だけでは地球脱出できない場合もあるが、ES の推進系を引き続いて使用する事で Apophis への遷移軌道に投入する。

[私の感想]
 この計画では、Apophis の軌道決定に、range データのみ使用している。300日もの観測期間を必要としたのは、range データしか使わなかったためと思われる。惑星探査機の軌道決定においては、range データより doppler データの方が有効である。doppler データも使用すれば、もっと短期間に同程度の精度を達成できたであろう。(2位) の計画では 1ヶ月以内で達成している。「ΔDOR のデータを使っても方向誤差が 2.5nrad あり、1AU 先では km に近い誤差となる。range 誤差は 2m 程度と小さいので、range データのみを使用する。」と書いてあった。この選択には疑問があり、彼らは惑星探査機の軌道決定法の基本を理解していないのではと思った。それ以外は、既存のコンポーネントを用いた低コストの面白い計画と思った。

(2位)A-TRACK by DEIMOS Space S.L., EADS Astrium, University of Stuttgart, Universita di Pisa (PDFファイル)
 こちらは、ヨーロッパのチームの計画である。ノミナル打上げ機会は 2013年4月。デルタⅡ7926 で GTO に投入して貰う。そこから探査機の二液式エンジンで Apophis に向かう。GTO の近地点での burn を 3~5回行なって地球を脱出する。探査機の Wet 質量は1520kg、ドライ質量は 540kg。探査機の軌道決定には、range と doppler を使用する。2029年の地球最接近時の位置誤差を 14km まで追い込むのに、2週間で良い。総コストは、390億円。

この計画でも、Apophis 周回軌道からの Apophis 観測の後、地上局からの電波による計測 (range と doppler を使用) で探査機の軌道を高精度に決定するが、FORESIGHT と異なるのは、探査機は安定な Apophis 周回軌道を飛行する事。安定条件として、以下の条件を満足するものを見つけている。
  ・Apophis に衝突しない事
  ・Apophis から離脱しない事
  ・離心率は 0.2 を超えない事
  ・軌道面は 45度以上変化しない事
  ・以上の制約を 6ヶ月以上破らない事
その結果、高度が約 1km の軌道が選ばれている。この Apophis 周回軌道は、私が以前にこのブログで述べた solar plane-of-sky の凍結軌道である。
 A-TRACK は doppler も使う事で、2週間で要求精度の軌道決定ができる結果となっている。
by utashima | 2008-03-08 21:37 | 宇宙開発トピックス | Trackback | Comments(0)

デフラグを実施

 先日のこの記事に対し、デフラグについてコメントを戴いた。hirota さんのコメントに対し、今後もデフラグはしないと書いたが、職場の人達の話を聞いたり、みーや★さんの「(フラグメンテーションが)酷いままで放置するのもあまりよくないと思います。」というコメントも受け、職場の PC の内蔵 HD をデフラグした。何時間も掛かると思っていたので、勤務終了後にデフラグを開始し、そのまま帰宅して、翌朝に結果を見ようと考えていた。夕方になると、書類を読むだけの仕事になったので、早めにデフラグを開始。

 データを格納している D ドライブを初めに行なった。空き領域は17% あり、その半分以上の10% 程度は連続領域となっていた。スワップ・ファイルを D ドライブに移しているので、多分それが動かせない領域として表示されていた。それ以外のところには、断片化されたファイルを示す赤い線が沢山ある。何と 10分程度で、デフラグが終了した。結果を見ると、余り改善されていない。

 続いて、C ドライブも実施した。こちらも 10分程度で終わった。こちらは、ウインドウをキャプチャしていたので、以下に示す。こちらも殆ど改善していない。D ドライブの場合は、10% 程度の連続した白い領域が存在する他は、下の図と殆ど同じである。
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 フラグメンテーションが酷くなり過ぎたのであろう。D ドライブは連続した 10% 程度の空白領域があるにも拘らず、デフラグが進まなかった。一時的に大量のファイルを外付け HD に移動してデフラグすれば、改善するのかも知れない。しかし、どの位のファイルを移動させれば良いか判断が難しいので、今回はこれまでとした。

 帰宅して、自宅の PC もデフラグを試みた。D ドライブはデフラグ不要との分析結果だったので、C ドライブのみ実施した。30分で正常に終了した。下に結果を示す。断片化したファイルの赤が完全に消えている。
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 今回、初めてデフラグを行なってみて、比較的短時間で終了したので、今後も年に 1回程度は行なおうと考えている。
by utashima | 2008-03-06 20:21 | パソコン | Trackback | Comments(2)

Outlook2003 のバグ

 1週間ほど前から、Outlook2003 のバグで不自由している。PC の電源を切る前に、Outlook2003 を終了させても、Outlook2003 の使うデータファイルが開放されないバグである。別に問題ないと思われるかも知れないので、事情を説明する。

 PC の電源が入っている間は、Outlook2003 は起動した状態にしている。寝る前に電源を切るが、その直前に、BunBackup で全データのバックアップをしている。その時、Outlook2003 が起動状態だと、データファイルである Outlook2003.pst が Outlook2003 に占有されていてバックアップできない。そこで、Outlook2003 を終了させている。そうすれば、正常にバックアップできる。

 ところが、1週間程度前から、Outlook2003 を終了させてからバックアップしても、「Outlook2003.pst をコピーできない」というエラーメッセージが BubBackup から出力される。原因は、Outlook2003 を終了させても、データファイルの開放ができていない事らしい。バックアップが失敗した後、何かの操作をしていると、下のエラーメッセージ・ウィンドウが出て来る。このメッセージが出た後は、データファイルが開放され、バックアップできる。現在の対処策は、このメッセージ・ウィンドウを速やかに表示させ、データファイルを開放すること。Outlook2003 を終了した後、MS Office か何かを起動すれば、エラーメッセージ・ウィンドウが現れる気がしている。まだ確信は無い。何故、このようなエラーが発生するようになったのかも不明。このバグ報告は既に行なった。
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 その後・・・
by utashima | 2008-03-06 00:35 | パソコン | Trackback | Comments(2)

『ドレスデン』

 今週は、映画『ドレスデン』を観ている。ドレスデンは人口50万人程のエルベ川の谷間に位置するドイツ東部の町。以前に世界遺産の衛星(航空)写真を Google Earth で楽しんでいた時に、ドレスデンもこのブログで紹介した。2004年に世界遺産に登録され、2005年には聖母教会が再建された。このような経緯から、先日、映画『ドレスデン』をレンタルDVD店で見つけると、すぐに借りて来た。

 良い映画だった。ドレスデンが英米空軍に爆撃されたのは、1945年2月。たくさんの都市が爆撃されていたドイツの中で、まだ爆撃されていない数少ない都市のひとつだった。ドレスデンの住民達は、爆撃を殆ど心配していなかった風である。突然の大空襲でドレスデンの殆どの地域が破壊され、何万人もの人が犠牲になった。戦争を早く終わらせようと、英国空軍が考えていたようだ。日本を早く降伏させようと米軍が考えて、原子爆弾を落とされた広島や長崎と似たような立場にあった都市と言えよう。このような事が繰り返されない事を願う。
by utashima | 2008-03-03 23:09 | 映画・ドラマ | Trackback | Comments(0)

HDD Health のその後

 1週間前から、HDD Health という HDD の健康状態を示すデータを表示するソフトを稼動させている。私の PC の健康度は 50% 余りという中途半端な値であった。その後、毎日朝の PC 起動直後の値を記録してきた。1、2ポイント変化するだけで、1週間程度ではグラフは平行に推移している。職場で私が使っている PC (約5年間使用して来た) も同じソフトを設定して調べている。こちらも、50%弱のところを推移している。できれば、HDD が壊れる時まで HDD Health でデータを取ってみたいと思っている。壊れる前に、どんな兆候が現れるのか、或いは何も現れないのか。

 話はちょっと変わるが、今日の昼にウイルスセキュリティ・ゼロの定期ウイルス検索が走った。この時、yahoo! 動画を観ていた。ウイルス検索が始まっても、yahoo! 動画の表示に全くと言って良い程、影響が無かった。職場では毎日昼休みに、ウイルスバスタの検索機能が走るように設定されており、それが終わるまでは、PC を使う気がしないほど、反応が悪くなる。それと比べると、ウイルスセキュリティ・ゼロのウイルス検索は、非常に負荷が軽いと感じた。ウイルスバスタとウイルスセキュリティ・ゼロを比較すると、ウイルスバスタの方がウイルス検出率が高いらしいので、それが影響しているのかも知れない。それとも、ウイルスセキュリティ・ゼロの方が、表の処理にあまり負担をかけない工夫をしているのかな。

 本題に戻る。ここで書こうとしたのは、負担が軽いという事ではなく、ウイルス検索が走ると、HDD Health が「HDD Health warning (HDD の温度が高くなった)」を表示した事。50度を超えると警報を出すらしい。今回は51度まで上がった。ウイルス検索が終わると、警報も消え、温度も40度台に戻った。室温が20度程度で51度まで上がったが、真夏であれば何度まで上がるのか、ちょっと心配になる。書斎にはエアコンも無いし。
by utashima | 2008-03-01 21:17 | パソコン | Trackback | Comments(3)

WCG の BOINC client 5.10.30 を設定

 1週間程度まえに、World Community Grid の下で動くソフト BOINC client 5.10.30 をインストールした。それまでは、がん撲滅支援 (Help Conquer Cancer)、エイズ関連 (FightAIDS@Home)、ヒトたんぱく質解析 (Human Proteome Folding)などのための計算プロジェクトに、私の CPU も使われていた。BOINC client 5.10.30 を入れると、他のプロジェクトにも簡単に参加できた。がん撲滅やエイズ関連のプロジェクトも大切とは認識しているが、今回は、Einstein@Home と Lhcathome を選択した。

 Einstein@Home では、全天パルサーサーベイの計算が行なわれている。以下は、数日前に表示させてみたグラフィック画面。
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 Lhcathome は、CERN が開発中の LHC (Large Hadron Collider) のデータ処理などを支援するプロジェクト。このプロジェクトの計算が行なわれている時に表示したグラフィック画面が下のもの。
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LHC は、近い内に動き始めるようで、そのための準備の計算などをしているのであろうか。ヒッグス粒子や超対称性粒子などの新素粒子の発見を期待している。
by utashima | 2008-03-01 10:59 | パソコン | Trackback | Comments(0)